自分へのメッセージを兼ねて書きます。

 

分かりやすく、サッカーで例えて書きます。

 

 

自分は学生の頃ずっと野球をしていた

野球少年。

 

もちろんプロ野球選手を目指していた。

 

しかし、ある程度したら自分の能力ってのを

わかりプロは断念。

 

そして社会人になり昔から好きだったサッカーと出会う。

 

そしてサッカーにどっぷりつかる。

 

しかし、昔からサッカーしている

人たちには勝てない。

正確には勝てないと最初から諦めてしまっていた。

 

 

そして自分の子供もサッカーを始めた。

 

そんで子供にはサッカーをがんばれと口で入っていて

一向に自分は頑張らない。

 

そもそもそんな姿を子供に見せていいのか?

 

頑張っていない親から頑張れといわれて

頑張る子供いるのだろうか?

 

頑張っていてもそれは表向きの頑張りではないだろうか?

 

そう思い自分自身のサッカーに対する姿勢は変わっていく。

 

自分は今年32歳。

 

たしかにサッカー選手としてはもう遅い。

 

だけど32歳だけど頑張れば上手くなる。

 

上手くなっていく。

 

人は年齢関係なく努力したら

成果として返ってくると子供には思って欲しい。

 

成果として返ってこないのは努力がもう少しだけ

足りないだけだと解釈。

 

人それぞれだから

成果も人それぞれ。

 

そこんところだけ人並みというのは都合が良すぎる。

 

 

そして

自分の夢

夢の自分

 

 

自分の夢は

目的やビジョンのことで数値的、物質的な夢。

て問えるならば車を買いたいとかいくら稼ぎたいとか・・・

 

 

夢の自分とは

人間性とか気持ちとかを含めて

どういう状況でいたいのか・・・

在り方のこと

 

 

 

いろんな状況ありますよね??

 

 

自分の在り方って自分自身で

どうにでもできることだと思うんですよね。

 

そのかわり自分自身でどうにかできるからこそ

自分自身の甘えが邪魔をして

楽な方へ楽な方へと行ってしまう。

 

そしてその結果

今の自分自身の在り方は自分が

思い描いた夢の自分ですか?

 

っと自分自身に問いかけたら自分の答えは

NO

 

 

なのに子供には

あーだこうだと言ってしまう。

 

自分ができなかったことを

子供に託すって感じのことは

すごくわかる。

 

しかし、何もしてないというと大げさだが

何もしていない人から頑張れといわれて頑張れるのか?

 

 

ふとそう思ったら違うよな????

 

 

そんなこんなで自分は自分の自分の在り方

自分の夢ってのをもう一度認識して

そこへ向けて生きていきたいと思います。

 

こうやってブログに書くことにより

一生残るものだから

後には引けない。

 

そうです。

 

 

答えは簡単。

 

それはやるだけなのです。

 

 

自分の夢。

 

自分で決めた夢ならば

自分に期待裏切られないように

自分と戦います♪



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